銀鱈(銀だら)ドレス 1~2ポンド (約500~1000g/尾)

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銀鱈(ギンダラ)ドレス

商品概要

商品コード5016
原産地アラスカ
規格約500~1000g/尾
包装形態1尾/パック
パック単価(税別)@¥1350/kg(不定貫)

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商品説明

「銀鱈(銀だら)は脂があって美味しいけど、高くなり過ぎて使えない・・・。」と諦めていらっしゃりませんか?
銀だら西京漬

普通に仕入れるとフィレ(三枚おろし)ならキロ3000円程度、ドレス(頭と内臓を取った状態)でもキロ2000円弱、ととても高価な魚になってしまいました。ドレスをキロ1800円で仕入れたとしても、切身にすると歩留まりは35%程度ですから、キロに換算するとキロ5000円くらい(100gの切身で500円/枚)程度です。それがなんとキロ1350円なのですから、驚きの安さ!

【お値打ちの銀だらありますっっ!】

ただ、銀だらは脂があって美味しいのでぜひ使いたい、という料理長様からのご要望も多いのは事実。そこで、提携の輸入商社さんにも協力をお願いして少し小さめのドレスを仕入れてみました。
銀鱈ドレス

素材はアラスカ産のバリバリ脂のある銀鱈(ギンダラ)。ただ、サイズが1~2ポンド(約500~900g/尾)と少し小さめです。

ギンダラドレス比較
大きめのものと小さめのものを並べてみました。竹の定規は50センチものさしです。

【この商品がお値打ちな理由】

このサイズをおススメされたのには訳がありまして、実は人気のギンダラですが、1キロ未満の魚体だと切身が薄くなってしまい使えないため、需要が少ないとのこと。ただ、輸入商社も仕入れる時はサイズの大きなものから小さなものまでまとめて仕入れないと売ってもらえないため、どうしても小さいサイズを売ってしまう必要があるため、安く提供していることが多いそうです。確かにデパ地下に並んでいるギンダラ西京漬がペラペラだと見栄えが悪くて売れないですよね・・・。

でも、居酒屋さんなら必要な大きさにお店でカットできますし、輪切りにすれば問題ないですよね!

ということで、今回は仕入れたままの状態(頭と内臓除去した状態)で1尾ずつにバラして販売させて頂くことにしました。

銀鱈ドレス
お届けはこの1本単位からです。

1尾ごとに大きさに違いがありますので、出荷時に重量を計測し、その重量にキロ単価を掛け合わせた金額を請求させて頂きます。※お肉屋さんで仕入れをするのと同じ不定貫販売です。例えば2本ご注文頂いて総重量が1.4キロだった場合は1.4㎏×1350円=1890円になります。

こんな感じで輪切りにして頂くと原価も抑えられて見栄えも良いのでお客様にも喜んで頂けますよ!
アラスカ産ギンダラ筒切り

身はしっかりと脂を蓄えてある純白の白身!
銀鱈輪切りアップ

炭火で焼いて頂くとジュージューと脂がしたたり落ちてシズル感満載です!
銀鱈炭火焼き

ギンダラ炭火焼き
脂がしたたり落ちて煙まで美味しそう!

これだけ煙が出るとなかなか自宅では焼けないので、間違いなく「飲食店で食べるべき魚」ですね!焼きも美味しいですが、もちろん煮魚やお鍋にしても美味しいですよ!是非貴店のメニューにもご検討ください。

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商品コード5016
原産地アラスカ
規格約500~1000g/尾
包装形態1尾/パック
パック単価(税別)@¥1350/kg(不定貫)

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