居酒屋応援隊を活用された成功事例レポート

居酒屋応援隊®の商品を飲食店の皆様はどのように御活用頂いているのか、ほんの一例ですがその成功事例をご紹介させて頂きます。

総合系居酒屋様の場合

地域密着型の総合系居酒屋の同店は特徴のある食材や日本酒を全国から取り寄せ、お客様とコミュニケーションを取りながらお勧めする営業スタイル。宴会で初来店されたお客様がその居心地の良さに個人で来店される場合も多いとか。居酒屋応援隊®の商品では宴会メニューの価格帯に応じて金目鯛切身と子持ちがれいを導入し、好評を得ている。
ホタルイカしゃぶしゃぶ用は刺身として提供し、シーズン以外でも安定的に売り上げに貢献しているとのこと。鮮度のよいものを旬の時期に急速凍結しているから旬の時期以外でも食べられる、という冷凍保管のメリットを充分に説明するので冷凍であっても食材のイメージを損なうことなくお客様に提供できている、とのこと。居酒屋応援隊®の商品を目当てに来店されるお客様も多いことから、ほぼ毎週1回ご注文を頂いている。

海鮮炙り・浜焼きがメインの居酒屋様の場合

炙りと刺身をメインに営業される同店では、居酒屋応援隊®の食材1枚を半分にして「突出し」としてご利用。卓上にあるコンロでお客様にご自身で炙って頂きながら1杯目のお酒を楽しんで頂く。その間に注文を受けるが、焼き上がるまでに時間があるのでオペレーションも少人数でうまくいくとのこと。店のコンセプト商品である炙りモノを突出しとして提供することで、種類の違う炙りもののオーダーへの誘導ができ、利益率の向上にもつながっているらしい。

立ち飲み業態(大阪市内) の場合

手の込んだ料理よりもスピーディーな提供を求められる立ち飲み、バルの店舗では珍味類や調理済み食材が便利だと大好評。また、ホタルイカの干物は5尾を小皿に盛り、ライターと一緒に提供。お客様自身にライターで炙って食べて頂くというスタイルがお客様には新鮮らしく、来店時には必ず注文されるお客様も多いとか。

宴会が多いオフィス街の居酒屋様の場合

麺類をメインに営業される同店はオフィスビル内に位置するため夜は宴会も多い。海産物の豊富な地域に位置するため地元仲買から新鮮な魚介を仕入れられるので、わざわざ送料を支払ってまで居酒屋応援隊®から取り寄せる必要がないように思えるが、実は宴会の焼き魚で困っていたとか。
宴会では大量調理がポイントとなるが人手不足で手の込んだ調理は難しく、かと言って塩焼きでは高級感が出せないと困っていたところに居酒屋応援隊®のチラシを見つけ早速導入。居酒屋応援隊®の漬魚はしっかり味が入っているためお客様からの評判も良く、その後も継続して御利用頂くこととなり今日に至る。既に味がついているので焼くだけで良く、しかも在庫しておけば急な宴会にも迅速に対応できるので売上機会損失もない、と近年はシーズンごとに魚種を変えながら通年ご利用頂いている。

日本海/北陸をウリにした海鮮居酒屋様の場合

オーナー様が能登半島出身の同店は知り合いの能登の漁師から鮮魚を毎日仕入れて提供する北陸をウリにした海鮮系居酒屋。当然、鮮魚の仕入れには困らないが、刺身以外の食材メニューも充実させたいと居酒屋応援隊®との取引を開始。幻魚(げんげ)、がすえび、ふぐの子糠漬、能登もずく、ほたるいかなどの加工品を上手に採り入れ、ブランドイメージを高めることに成功している。これらの食材は珍しいので利益を取りやすく、しかも鮮魚と異なり原価も安定しているので、安定した利益確保に貢献しているとのこと。

北陸以外の地域をコンセプトにした居酒屋様の場合

繁華街で店舗を構える同店は北陸以外のとある地域をコンセプトにした総合居 酒屋。繁華街にあるため、営業時間もほぼ24時間でやい客も途絶えることがない 繁盛店。食材はもちろんそのお店のコンセプトである地域からの仕入れがメイン だが、それだけではバラエティーに乏しくなりがちなため、居酒屋応援隊®の商品群を導入。干物・揚げ物・珍味などの各カテゴリーでバラエティーが豊富なので、季節に応じて食材をローテーションして使って頂いている。また個人客比率が多いため、食材ロスなく必要な分だけ使用できる冷凍で納品されるという点も原価率抑制に一役買っている、とのこと。

焼き鳥・焼肉店様の場合

焼肉・焼き鳥をメインとする飲食店でも少しは海産物も置いておきたいのが本音。そこに居酒屋応援隊®の存在を知り、試験的に導入したところ、メインの焼き鳥・焼肉の売上を邪魔することなく、純粋な売上増に結び付いたのでそのまま今日に至る。特に重宝するのは刺身用冷凍食材と珍味。同店では魚を調理できないので、解凍してカットするだけ、盛り付けるだけ、でよいのが導入の決め手となった。今では刺身用冷凍食材を組み合わせて「刺身盛り合わせ」も提供できるようになった。

ホテル・旅館等宿泊施設様の場合

当初はホテル内の売店での販売用に取り扱いを始めたが、料理長の目に留まり、朝食メニューや低価格帯の宴会メニューとしても利用するようになった。スーパーなどでは見かけることがない食材が多いのでお客様も満足して下さっているとのこと。


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